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PICK UP
受講効果
- 2026年10月法改正の要点と、企業が対応すべき義務の全体像が掴める
- 「規程はあるのに現場が動けない」落とし穴を防ぐ体制づくりの要点がわかる
- セルフ診断ワークを通じて、自社の体制の現在地と改善点が明確になる
2026年10月法改正対応!義務化直後に押さえておきたい「実務対応と体制づくり」の要点を50分で整理
2026年10月1日、カスタマーハラスメント対策が全事業主の義務となりました。
規程を整え、相談窓口を設置した。
では、実際にカスハラが起きたとき、現場は適切に対応できるでしょうか?
制度を整えるだけでは、従業員を守り、組織として適切に対応できるとは限りません。
本セミナーでは、法改正の要点から、現場で陥りやすい落とし穴、
実効性のある対応体制づくりのポイントまでを解説。
さらに、セルフ診断ワークを通じて、自社の対策状況と今後取り組むべき課題を整理します。
義務化への対応を「制度づくり」で終わらせないために。50分で、自社の対策を見直してみませんか?
登壇者
講師 原田 昌洋 氏
講座概要
- 日時
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2026年11月17日(火)
15:00~16:00
- 会場
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オンライン(Zoomウェビナー)
※お申込み後、開催3営業日前までに参加URLをご案内します。
- 定員・参加費
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◆定員:100名様
◆参加費:無料
※研修会社様のご参加はお断りする場合がございます
※企業の人事・研修ご担当者様向けのセミナーとなります。
個人でのご参加はご遠慮くださいますようお願いいたします。
※当社による記録・広報等のため、イベントの録画・録音等を行う場合がございます
講座内容
当日のプログラム
1. 法改正の要点整理
2. 現場でよくある落とし穴
3. 対応体制をつくる3つのポイント
4. セルフ診断ワーク
5. 質疑応答
参加特典
当日アンケートにご回答いただいた方に、基調講演スライド(一部抜粋)を配布いたします。
こんな方におすすめ
- 総務・コンプライアンス担当者
- ハラスメント研修の実施を検討している方
- 人事やダイバーシティの担当者
- チームを持つ管理職・リーダー