ビジネスゲームで人材育成・研修するならヒップスターゲート

ビジネスゲーム「Do★Do★Do」販売パートナー募集

業界変革!!パートナー求む!!

ビジネスゲーム「Do★Do★Do」を販売しませんか?

私たちはゲーミフィケーションと研修を融合させた実践的な研修プログラムを開発している研修メーカーです。
当社の主力商品である「Do★Do★Do」は、会社設立4年で導入企業が100社を超え、
また、2014年度の新入社員研修においては、延べ受講者数が3,500人を超えました。
この、私たち自慢の「Do★Do★Do」を、全国のビジネスパーソンに1人でも多く届けることを成し遂げたい、
というのが私たちの願いです。具体的には、「Do★Do★Do」の受講者数3万人(*2)を
2020年東京オリンピック開催までに実現します!
そこで、”実行スピードを加速させる”ために、ご協力いただける販売パートナーを募集しています。
販売活動を支援する組織体制は既に整っております。奮ってご応募ください。

*2 延数による目標値

※順次、ラインナップを充実していきます。

販売パートナープログラム募集要項

事前掲出書類 『Do★Do★Do販売パートナープログラム事前登録申請書.pdf』
※上記書類が届き次第、当社にて審査を行います。
※審査結果によっては、契約締結が不可能な場合や、契約条件の変更が生じる場合がございますので、予めご了承ください。
契約 『Do★Do★Do販売パートナー基本契約書』の締結
応募資格 ■人材育成・研修及び類似サービスを展開中の法人(個人契約はご遠慮頂いております)
■お客様への適切な提案営業が可能であること
■お客様と一次窓口としての対応が可能であること
取扱商品 ビジネスゲーム「Do★Do★Do」全てのラインアップ
応募期間 随時募集しております

お問合せはこちら

Michio Yamagata

課題に対して求められる知識や
解決方法の中で、
何が最適なのかお客様と議論し、
提案していくのが私たちの役割

株式会社かんき出版山縣道夫教育事業部 課長

やまがた・みちお
1970年、東京都生まれ。東洋大学卒業後、出版社を経て人材ビジネス会社に15年在籍。主に大手企業におけるシステム・アウトソーシングを通じて、企業の採用活動を支援する。2012年よりかんき出版教育事業部にて、効率的且つ効果的な教育ビジネスのソリューションパートナーとして現在活動中。
かんき出版の社員研修

株式会社かんき出版

東京都千代田区麹町4-1-4 西脇ビル http://kanki-pub.co.jp/

仕事に役立つ本を中心に、経済、経営、自己啓発、実用、人文、語学など幅広いジャンルの書籍を出版。そのノウハウをもとにした研修プログラムでは、書籍の著者が講師となって、短期のセミナー形式から長期のアクションラーニング形式のトレーニングまで、多種多様な研修ニーズに応えている。

※会社名、所属部署、役職は、インタビュー当時のものです。

ビジネスに役立つ書籍を作り続けながら、その著者たちの知見を元にした研修事業を行っているかんき出版。ヒップスターゲートとはビジネスパートナーという関係で、多くの企業に、研修プログラム「Do★Do★Do」を提供している。どういう経緯でパートナーシップを結ぶに至ったのか。また「Do★Do★Do」から得られる効果や期待についても、同社の教育事業部をけん引する山縣氏に聞いた。

研修前と研修後で見られる大きな変化

まず御社の教育事業について教えてください。

かんき出版は「学ぶ。みがく。変わる。」というコンセプトを元に、著者の経験や研究、知見を書籍にして展開してきました。しかし、「分かりやすく伝える」という観点からすると、Face to Faceの方が効果的な場合もあります。その役割を担っているのが2001年に設立した教育事業部で、主に企業の人事・教育担当者様に、当社の教育プログラムを研修として提供しています。流れとしては、最初に企業様から課題をヒアリングし、どの講師による研修プログラムが最適かを考えてマッチングを行い、実際に研修を企画・運用していくというものです。

コーポレートマークのサボテンにはどのような思いが込められているのでしょう?

サボテンは水も栄養も少ない砂漠でも、深く根を張って成長する植物です。変化が激しく殺伐とした現代においても、サボテンのように生命力に溢れ、人々に元気や潤いを与える会社でありたい、という願いを込めています。

ヒップスターゲートとは、どういう経緯で事業提携をするようになったのでしょうか?

当社の課題として、若手社員向けの教育プログラムの販売強化がありました。そんなときにヒップスターゲートの渡邉社長とお会いして「Do★Do★Do」のことを知ったんです。コンパクトな日程の中で最大限の効果を上げることができ、ちょうど私たちが探していた実践的なプログラムでもあったので、2011年からパートナーシップを結びました。

「Do★Do★Do」はこれまでに何人ぐらいが受講しているのですか? またどのような業種の企業が多いのでしょう?

業種を問わず、これまでに延べ1500人以上が受講しています。特に「時代に合わせて変化しなければいけない」という意識を持っている老舗企業様からは引き合いが多数あります。

受講した企業からは、どのようなフィードバックがありましたか?

「研修前と研修後で、受講者の顔つきが全く違う」と言われることが多いです。研修内容を一日でマスターすることは難しいことかもしれませんが、自主的に行動するようになった、という声も多くあります。そんな様子を見た人事担当者様から、「来年もぜひお願いします!」とお声掛けいただきますね。

幅広い層に実践型プログラムを展開したい

パートナーとして、ヒップスターゲートはどのような存在でしょうか?

一言で言うと、安心して任せられるパートナーです。研修の企画を立てるとき、我々がお客様からヒアリングした内容はもちろん、当社の営業担当が戦略として考えている内容を、ざっくばらんに相談できます。それをそのままアウトプットするのではなく、「こういうプログラムではこうした効果も狙えますよ」と、さらに良いプログラムの提案をしてもらえます。

私たちはパートナーとしてのヒップスターゲートを信頼していますし、その考えを大切にしています。実行型人材を世の中に排出していこうという考えや、渡邉社長自ら現場で営業として取り組まれている姿勢を見てきました。想いと行動が伴っている方で、非常に心を打たれました。今後もぜひ一緒に、より多くの展開をしていきたいと思っています。

ヒップスターゲートへの今後の期待や要望はありますでしょうか?

クライアントとディスカッションをして、営業職や技術職に向けても展開できる、実践型プログラムを提供してもらえればと思います。

人材教育において、今後はどのようなことが必要だとお考えですか?

 「行動」と「意識」の二点です。まず「行動」ですが、若い方たちは「考えてから行動をする」あるいは「考えて行動をしない」ではなく、「行動をしながら考える」ことが非常に重要です。その重要性はお客様にも理解いただいていますが、「Do★Do★Do」を通じて、その根拠をよりきちんと説明して伝えていきたいです。

次に「意識」ですが、特に管理職層において、目の前の業務や目標数字に追われて何もしないのではなく、結果を自分事だと捉えて、行動を変えていく意識が教育では重要だと感じています。

最後に研修の導入を考えている方へのメッセージをお願いします。

私たちの競合に該当するのは、いわゆるコンサルタントと呼ばれる方たちです。お客様に相談を受けた際、要件を整理して伝えるだけのコンサルタントが多いのが現状ですが、私たちはそれ以上のことを追求していきます。課題に対して求められる知識や解決方法の中で、何が最適なのかお客様と議論し、提案していくのが役割だと思っています。かんき出版の書籍は、お客様の抱える課題を解決する目的で発行しています。まずはぜひ書籍を手に取っていただき、感想でも課題のご相談でも何でも結構ですので、ざっくばらんにお伝えていただければと思います。

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